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雪乃☆雫のなでしこ日和

2017/10/17 (火)

スライドショー

| 10:28 | スライドショー - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - スライドショー - 雪乃☆雫のなでしこ日和 スライドショー - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 通りすがりさまから貴重な教えを頂いて、ナゾが一つ解明し、また少し賢くなったので、早速やってみます☆

 プログラムとしては、単に複数の画像を勝手に延々ループ再生するスライドショーです。


 CSSで二枚のcanvasを重ねて配置するのは同じです。

 まず行うのは、表画面となる「cv_1」をっ黒に塗りつぶすこと!

 別に色は何でもいいんだけど、とりあえず最初の状態は透明なので、塗りつぶすかダミーの画像を表示するかしておかないと、裏画面に画像を読んだらそれが全部透けて見えてしまうんです~;

(重ね合わせの実験の時には白で塗りつぶして、まだ何も起こってないフリをこき、フェードインの実験の時にはcv_1の方から先に画像描画をしています)


 次に、裏画面となる「cv_2」に画像をロード。

 ロードしたイメージに名前をつけて使うことが出来るので、何度も同じ画像をファイルから読み直す必要は無いし、画像の枚数分canvasを用意する必要も無いワケですね。すばらしい!

 連番で名前をつけながら、同じcv_2に必要の画像を全て、どんどこロードしてしまいます。

 imageの名称に変数を使って連番にするのは、「ナデシコする」でできました☆

 imageを画像描画する場合でも、やっぱりウェイトは入れる必要がありました。

 でも、HDD上ではあまりが出なかったのですが、web上ではファイルからの画像描画はだいぶ遅くなり、0.1秒のウェイトではダメでした。結構が出るようで、imageは使っていかなければ!

 だけど、枚数が増えるとそれだけ最初にまとめてロードするのに時がかかるよね。

 画像描画が伴わなければずっと早いはずだし、何より裏でロードしながら、描画を始めることが出来るような気がするので、のほうが確かに使い勝手が良さそうな気がします。


 スライドショーの本体ですけど、基本は前のフェードインの実験を、マウスクリックでは無く、時で自動的に変更していくようにしただけで、まず「cv_2」に画像を描画し、「cv_1」の透明度をトランジョンで0に変化させて画像が入れ替わったように見せかけるのは、まったく同じです。

 前のフェードインの実験では、の後「z-index」を変えて実際に二枚の画像を入れ替えていましたが、は「cv_1」に同じ画像を画像描画して透明度を1に戻しています。

 して最初に戻って「cv_2」に次の画像を描画・・・で、無限ループ

 はマウスのイベントを使ってませんが、それもこのようにすればcv_1のイベントだけで全部出来たハズでしたね(^▽^;


 でっ、こんな感じ~。

<script type="なでしこ">
#-----------------------------------------------------------------------
画像枚数=5。
ウェイト=0.3。  //画像ロード時のウェイト。長めに取ってます。
画像読待=画像枚数*ウェイト。
表示=4。   //画像表示。
C=0。S=「.」
説明=["片栗(かたくり)","蝦夷延胡索(エゾエンゴサク)","延齢草(エンレイソウ)","蝦夷立金花(エゾノリュウキンカ)","水芭蕉(みずばしょう)"]

「canvas#cv_1」のDOM要素取得。
「canvas#cv_2」のDOM要素取得。

#まず表画面を塗りつぶして、裏画面が見えないようにする。
「cv_1」へ描画開始。
黒色塗り色設定。
[0,0,480,360]へ四角描画。

#メイン
0.1秒後には、
  「cv_2」へ描画開始。画像ロード。       //裏画面に画像読み込み
  (画像読待)秒後には
    「#mes」に「 」をDOMテキスト設定。    //画像読み込み中の表示を消し
    スライドショー。             //無限ループ
  ここまで。
ここまで。

●画像ロード
  「画像{C}は[0,0]に{カッコ}../image/hana_{C}.jpg{カッコ閉じ}の画像描画。」をナデシコする。
  「#mes」に「Loading」SをDOMテキスト設定。
  C=C+1。S=S&「.」。
  もし、(C<画像枚数)ならば、「画像ロード」を(ウェイト)秒後。
  違えば、C=0。
ここまで。

●スライドショー
  「cv_2」へ描画開始。
  「[0,0]に画像{C}の画像描画。」をナデシコする。
  0.1秒後には
   「#cv_1」の「transition」に「opacity 2s」をDOMスタイル設定。
   「#cv_1」の「opacity」に「0」をDOMスタイル設定。
   「#mes」に「北国の五月 ~ 」説明[C]をDOMテキスト設定。
   2.1秒後には
    「cv_1」へ描画開始。
    「[0,0]に画像{C}の画像描画。」をナデシコする。
    「#cv_1」の「transition」に「opacity 0s」をDOMスタイル設定。
    「#cv_1」の「opacity」に「1」をDOMスタイル設定。
    もし、(C≧画像枚数-1)ならば、C=0。
    違えば、C=C+1。
    「スライドショー」を(表示)秒後。
   ここまで。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
</script>

<H1>スライドショー</H1>
<HR>
<style type="text/css">
#base {
  margin:auto;
  width:480px;
  height:380px;
}
#main {
  position:absolute;
}
#cv_1 {
  position:absolute;
  z-index:1;
}
#cv_2 {
  position:absolute;
  z-index:0;
}
</style>
<div id="base">
  <span id="mes">Loading</span>
  <div id="main">
    <canvas id="cv_1" width="480px" height="360px"></canvas>
    <canvas id="cv_2" width="480px" height="360px"></canvas>
  </div>
</div>
<HR>

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/08_slideShow.html

 北海道土産の定番、六花亭の袋っぽい?www

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2017/10/15 (日)

表右回転?

| 21:10 | 表右回転? - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 表右回転? - 雪乃☆雫のなでしこ日和 表右回転? - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

マイナビ連載13目「SNSで縦書きしたい - テキスト転ツールを作ろう」(http://news.mynavi.jp/series/nadeshiko/013/)は、とっても面白かったです☆

 こうゆうことをして遊ぶのは大好き♪

 コレは、学習内容としては要するに、二次元配列について学ぼうとゆうことですね。

 このブログを書き始めた頃には、配列いうものがあんまり分かっておらず、とくに二次元配列なんて、まったく理解してなかった;

 思えば、ズイブン賢くなったような・・・?(嘘;)


 それはさておき、なでしこ1となでしこ3では、配列の仕様がだいぶ変わりました。

 なでしこ1では、csv形式で一括指定することが出来て、感覚的にも分かりやすくて良かったんだけど・・・ジェイソンってなんすか?

 なんかもー、マスク被ってチェンソー振りしてる人しか思い浮かばないよ~;;;

 ・・・と思いつつ調べてみたら、なんとジェイソンさんはチェンソーでは一も人殺しをしていないとゆう、衝撃のトリビアを知ることができました(違;)


 っソレはともかく・・・;

 JSONは、なでしこ3のマニュアルの配列とオブジェクト(https://nadesi.com/doc3/index.php?%E9%85%8D%E5%88%97%E3%81%A8%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88)にも書いてあるとうり、配列とオブジェクトの二つの型があるようですが、何はともあれ配列です。

 マニュアルには、二次元配列のコトは書いてないんだよね。

 して、マイナビの記事のサンプルにもあるとうりに、いっこいっこ代入していくのは分かるんだけど、一括指定はどうするんだろうと思っていたのが、わかりました。

 なんか、タブン、こんな感じ。

テスト配列=[
["たろう",60,"taro"],
["じろう",80,"jiro"],
["さぶろう",50,"saburo"]
]

 いたってふつーでしたw 何も難しく考えることはなかったww

 やっつけでお試しした時にうまくいかなかったのは、単に文字列を""で括ってなかっただけでした;;;

 ただねぇ~、文字列を、全て""で括らなきゃないってのは、何気にめんどーですね。

 ワタシは、文字列の場合が多いので><

 なでしこ1にはあるCSV取得あるとイイですよね。エクセルとかで作ったデータを読ませれるし。

 CSV配列にするのは、改行で区切ってさらに各行を「,」で区切れば簡単にできそうだけど、それだけだとデータにカンマや改行が含まれていた場合にはダメだよね。

 たぶんだけど、正規表現かなんかを駆使して、""と、"で括られている中にある改行とカンマを探して、別の記号に置換してやってから区切って、また元に戻す的な・・・?

 まあ、ワタシなんかはそういうことはほとんど無いですけどね~w


 あとねー、区切りが改行じゃないので当然っちゃあ当然なんだけど、配列を「言う」とかで表示して見ようとしてみると、全部繋がって表示されてしまうんですよ~。

 行だの列だのが、途中ですぐにこんがらかって分かんなくなっちゃい、いちいち何でも言わせて確認しているワタシなんかにとっては困ったもんだとゆうところ。

 これも、表CSV変換あると、イイですよね~。

 とりあえずマイナビの記事と同じようにして、配列反復させてそれ改行をくっつけて変数代入してみます。

CSV化(Aを)
  結果とは変数。
  Aを反復
    結果=結果それ改行。
  ここまで。
  結果で戻るここまで。

テスト配列言う。
テスト配列CSV化して言う

 やっぱりこれも、これだけじゃCSVとしては改行やカンマなど""で括らなきゃないようなデータのある時にダメだよね。でも、ちょこっと言わせて配列の内容を確認する用としてはいい感じ♪


 こんな感じで(?)なでしこ1には、表(二次元配列)を扱う命令が各種色々取りろっていて、「表行列交換」とか「表右回転」とかゆう便利な命令もありました。

 表右回転があったら、それだけでテキストの転だって、もうほとんど出来たようなもんだったですよねぇ~w

 ですが、記事を読んで、どうやって表を転させるのかが分かりました。結構地道です。

 して、表行列交換が、表右回転の一歩手前だとゆうことも分かりました。

 でっ、ほとんど記事のコードの流用だけど、表右回転にしてみた。

表右回転(Aを|Aの)
  仮表=配列。
  列数とは変数=Aの配列要素数。
  行数とは変数=1。
  Cとは変数。行とは変数。列とは変数。
  Aを反復
   C=それ配列要素数。
   もし、C>行数ならば行数=C。
  ここまで。

  # 仮表を初期化
  行を0から(行数-1)まで繰り返す
   仮表[行]=配列。
   列を0から(列数-1)まで繰り返す
    仮表[行][列]=。
   ここまで。
  ここまで。

  # 仮表に行と列を取り替えてAのデータを配置
  行を0から(列数-1)まで繰り返す
   列を0から(行数-1)まで繰り返す
     仮表[列][行]=A[行][列]
   ここまで。
  ここまで。
  #ここまでで「表行列交換」

  # 転させる
  行を0から(行数-1)まで繰り返す
   仮表[行]を配列逆順。
  ここまで。

  仮表で戻るここまで。

#結果確認よう
●CSV化(Aを)
  結果とは変数。
  Aを反復
    結果=結果それ改行。
  ここまで。
  結果で戻るここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
#以下はテスト
テスト配列=[
[1,"太郎","たろう",60,"taro"],
[2,"次郎","じろう",80,"jiro"],
[3,"三郎","さぶろう",50,"saburo"]
]

結果1はテスト配列表右回転
結果2は結果1の表右回転

テスト配列CSV化して表示。
結果1をCSV化して表示。
結果2をCSV化して表示

 どうかな? うまくいってると思うんだけど・・・

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2017/10/13 (金)

フェードインの実験

| 09:37 | フェードインの実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - フェードインの実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 フェードインの実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 は、重ね合わせの実験の続きです。

 https://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20170927/1506491434

 画面を切り替える際のエフェクトも、CSSを使えば色々出来そうで、手始めにフェードを試してみた。

 actionやhoverで変化させるのは完全にCSSだけで出来るので、なでしこのコトってゆうよりもうむしろ単にCSSを学んでる感じだけど;;;

 でも、DOMスタイル設定でこれらの機能をなでしこのプログラムから操れるっていうのは、ちょっとゲームを作るのに良さそうな♪

 どうなってるのかまるで分からないトリッキーな動きをするボタンとかのサンプルも結構見かけるので、追々学んで試してみたい。


 フェードは、単にopacity(透明度)の値を0に設定し(最小値が0で最大値が1)、transitionでの値を、何秒掛けて変化させるかを指定してやるだけ。

 注意点としては、この変化中も、なでしこのプログラムは待機ないので、必要ある場合は、transitionに指定した秒数以上を秒後命令とかで待機するようにプログラムする必要あります


 あと、もう一つひらめいたのは、重ね合わせの実験をした時には、絶対指定したtopの位置が、ジオシティーズにUPしたら広告があるためにずれてしまうとゆうことを書いたんですが、これは、まず親となるdivを作り、の子要素として位置は指定せずにabsoluteを設定したdivを設置すると子は親と同じ位置に表示されます。してさらにの子として作った要素の位置は、親の0,0が基準となるので便利ですし、アップロード先によって、表示がずれちゃうなんて心配もなくなります☆

<script type="なでしこ">
#-----------------------------------------------------------------------
「#cv_1」の「onclick」に「画像二」をDOMイベント設定。
「#cv_2」の「onclick」に「画像一」をDOMイベント設定。

「canvas#cv_2」のDOM要素取得。
「canvas#cv_1」のDOM要素取得。

#画像1を描画。
  「cv_1」へ描画開始。
  [0,0]に「../image/Clione_480.jpg」の画像描画。

#画像2を描画。
0.1秒後には   #少しタイミングを遅らせないと、cv_1への描画が行われず、こっちにクリオネも描画されて、鶴に上書きされてしまう。
  「cv_2」へ描画開始。
  [0,0]に「../image/Tancyo_480.jpg」の画像描画ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
●画像一
  「#cv_2」の「transition」に「opacity 2s」をDOMスタイル設定。   #2秒かけて透明度を変化させる設定。
  「#cv_2」の「opacity」に「0」をDOMスタイル設定。         #透明度を0に。
  2.1秒後には                          #トランジョンの秒数が経って変化が完了してから
    「#cv_1」の「z-index」に「1」をDOMスタイル設定。       #CV_1を表に出す。(CV_2が透明になって見えてるだけだと、マウスクリックのイベントが発生しないため)
    「#cv_2」の「z-index」に「0」をDOMスタイル設定。       #CV_2を下げる。
    「#cv_2」の「opacity」に「1」をDOMスタイル設定。       #CV_2をCV_1の下に隠してから透明度を1(100%)に。
  ここまで。
ここまで

●画像二
  「#cv_1」の「transition」に「opacity 2s」をDOMスタイル設定。
  「#cv_1」の「opacity」に「0」をDOMスタイル設定。
  2.1秒後には
    「#cv_2」の「z-index」に「1」をDOMスタイル設定。
    「#cv_1」の「z-index」に「0」をDOMスタイル設定。
    「#cv_1」の「opacity」に「1」をDOMスタイル設定。
  ここまで。
ここまで
#-----------------------------------------------------------------------
</script>

<H1>なでしこ3てすと~フェードインの実験</H1>
<HR>
<style type="text/css">
#base {
  margin:auto;          /* 子要素でポジションを絶対にしても位置指定の値をつけなければ反映される */
  width:480px;          /* 幅と高さを指定して、絶対位置指定の要素の表示場所を作る */
  height:380px;         /* これが無いと、他の位置指定の無い要素が詰まって表示されちゃう */
}
#main {                 /* 位置指定をせずbaseの子要素とすることで、baseと同じ位置に表示される */
  position:absolute;    /* 絶対位置指定の親要素は、配下の要素が指定する絶対位置の基準となる */
}
#cv_1 {                 /* 絶対位置指定のmainの子要素にすることで、これの位置指定はmainが基準となる */
  position:absolute;
  z-index:1;
}
#cv_2 {                 /* 絶対位置指定のmainの子要素にすることで、これの位置指定はmainが基準となる */
  position:absolute;
  z-index:0;
}
</style>
<div id="base">
  画像をクリックすると切り替わります。
  <div id="main">
    <canvas id="cv_1" width="480px" height="360px"></canvas>
    <canvas id="cv_2" width="480px" height="360px"></canvas>
  </div><!-- main ここまで -->
</div><!-- base ここまで -->
<HR>

 とりあえず、出来ました★

 実験のためにテキトーに思いつきで書いたので、ムダっぽいコードとなっていますが、気にしないで!

 画像をクリックしたら、もう一枚の画像に切り替わります。

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/08_fade_test.html


 しかしどうやらファイルからの画像描画はラグが生まれるようで、最初の画像読み込み時、単に、

#画像1を描画。
  「cv_1」へ描画開始。
  [0,0]に「Clione_480.jpg」の画像描画。

#画像2を描画。
  「cv_2」へ描画開始。
  [0,0]に「Tancyo_480.jpg」の画像描画

 としたところ、「cv_1」への描画は行われず、両方とも「cv_2」に描画されるコトになってしまいました(つまり1の画像は2の画像に上書きされてしまう~(´д`;)

 これも秒後のウェイトを入れたら一応解決。

 も、「画像描画」の説明の「 [x, y, w, h]へファイル名F(またはImage)の画像を描画し、Imageを返す」とゆうのがよくわからんのです;(バカ;)

 「ファイル名Fの画像を描画」するのはこのとうり簡単にできたんですが、「(またはImage)」とはなんぞや? しかも、「Imageを返す」って???

 imgの画像のことかとも思ったけど、IDを指定してみてもうまくいかないし、他のcanvasとゆうことでもないみたい?。むむむ~(?_?)


 てゆうかふと気付いたけど、二枚の画像を切り替えるだけなら、何もcanvas画像描画する必要なかった。imgで良かったw

 いや・・まあ・・・ゲームで実際に使う場合には、canvas必要あるかも知れないからね~(?)

通りすがり通りすがり2017/10/15 12:55Imageはイメージ部品的なものを考えると近いかも。

画像のURLを渡して画像描画すると、2つのことをやってくれます。
1.指定されたURLからの画像の読み込みを予約して、その画像の読み込みを予約したImage部品を返す。
2.その画像が読み込み終わったらImage部品を指定された位置に表示する。
※1と2の間にはタイムラグがある。

もし、すでに表示したい画像のImage部品があるなら、使いまわせます。2回読む必要はありません。
1.指定されたImage部品を指定された位置に表示する。

例えば、同じ画像を使うのであれば、以下のようにできます。
----
画像Aは[0,0]に「Clione_480.jpg」の画像描画。
[100,100]に画像Aの画像描画。
----
※が、「秒待つ」は必要かも。

描画せずにImage部品を返す命令があると使いやすいのですが、現状ではないようです。
(初回に「Loading..」などを表示した状態でまとめて読み込みを行うことで、実行中のタイムラグを無くせる)

雪乃☆雫雪乃☆雫2017/10/15 21:22いつもありがとうございます!!!
とってもよく分かりました☆
おかげさまでナゾが一つ解明しました♪

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2017/10/10 (火)

続・IEなんてキライw

| 08:56 | 続・IEなんてキライw - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 続・IEなんてキライw - 雪乃☆雫のなでしこ日和 続・IEなんてキライw - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 昨日の続きです。

 ひらめかないし、ナゾも解明しないけど、なんか・・・できるようになっちゃいました(?_?)

 昨日書き忘れたけど、まず書いておかなければならなかったことは、IEはローカルではローカルストレージが動かないらしいんですよ(ややこやしい;)

 なので、HDDのHTMLファイルをダブルクリックして実行してもダメなんですよね。

 動作確認が、面倒すぎですね!!(´д`;

 しかし、もちろん、問題はこではありません。

 いち早く(?)それを知り、こかっ!と、ジオシティーズにUPしてお試ししてみましたが、やっぱりダメだったのです。

 最小限のプログラムで色々なパターンをいろいろお試ししましたが、とにかくダメでした。

 でも、うちのIEでローカルストレージが使えない設定になってるとかじゃ無いんです。簡易エディタでは動くわけですからね。制作サイトのエディタでも動いて、HTML埋め込みがどうこうって問題でも無いことが分かりました。

 それで、もしIEさまがジオシティーズを無料のHPだし安全ではないかなんか認識しておいで遊ばすのかしらとか考えて、それならなでしこだけじゃ無く、Javascriptも動かなくなるハズと、Javascriptでローカルストレージを使うサンプルを拾ってきて、意味も分からずコピペし、ジオシティーズにアップロードしてみたんですよ。

 ちなみに、コレです。

http://html5.imedia-web.net/sample/webstrage/post_2.html

 そうしたら・・・なななんと、ちゃんと動くじゃありませんか?!

 えー? じゃじゃじゃあ、やっぱりなでしこの問題なのなのかなー? ・・・と思いつつ、も一度試してみたら、あら不思議。までうんともすんとも言わなかったなでしこのコードも、全部問題なく動くようになりましたとさw(゜o゜)w

 なでしこのコードはもちろんまったく変更しておらず、アップロードし直してさえいないのにですよっ!!!

 ナゾは深まるばかりです。

 Javascriptはいっこも分かりませんが、何らかのまじないが使われているのでしょうか・・・(?_?)

 動いても、これっぽっちもうれしくないってのも珍しい(爆)

 別にワタシ自身IEなんかこの先も使う予定は無いし、とりあえず動くようになることよりも、なんで動かないのか、ソレをどーしたら動くように出来るのかを知ることの方が、重要だったわけなんですが・・・┐( ̄ヘ ̄)┌




 これまで、お試しで作ったコードを全てIEで動くようにし替えるのはめんどーだし、なにより、もともとなでしこ3の各バージョンごと色々お試ししては、動いたの動かないのとぼやいている記事の付属物なので、やめた~w

 とりあえず、問題のローカルストレージのテストと、一通りはプログラムとして完成させたモノだけ。

ローカルストレージテスト:http://www.geocities.jp/snowdrops890/nako3/test_localStorage.html

バイオリズム:http://www.geocities.jp/snowdrops890/nako3/Biorhythm0_1_5.html

実体参照変換:http://www.geocities.jp/snowdrops890/nako3/html_escape.html

15パズル:http://www.geocities.jp/snowdrops890/nako3/15puzzle_1_50.html

なこタイマーhttp://www.geocities.jp/snowdrops890/nako3/nako_timer.html

 ・・・どうですかねえ。

 機会があったら、別のパソコン(実家とかw)のIEで試してみたいとおもう。

通りすがり通りすがり2017/10/11 21:30wnako3を?run付きで呼び出した時のスクリプトの実行のタイミングに問題があるようで、まったく実行しなかったり、pluginの命令が使えなかったりするようです。なので、以下を行ってみてください。
1.とりあえず、?runを外す。
2.以下のファイルもscriptのsrcに指定して読み込むようにする。内容は、?runの時の処理を書き直したものです。記述場所はwnako3.jsの近くがわかりやすいです(動作する上ではどこでもよいです)
weyk.la.coocan.jp/weyk/nadesiko3/release/wnako3_runner.js

wnako3_runnerを読み込む=?runとほぼ同じ効果になります。
htmlファイルを全部読み込み終わって、一通り解析が済んでから実行しはじめます。
画像の読み込みや、配置(レイアウトの決定)はまだなので、その辺を扱いたい場合は、なでしこのscript側に「delay」を付けてみてください。実行をし始めるタイミングが、それらのあとになります。
※srcに画像ファイルのURLを指定していて幅や高さ指定をしていないimgタグの幅や高さを取得しようとすると差が出たりします。

雪乃☆雫雪乃☆雫2017/10/12 00:47ありがとうございます!
また、いろいろお試ししてみます~☆

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20171010

2017/10/09 (月)

IE×ローカルストレージは難しい・・・

| 08:30 | IE×ローカルストレージは難しい・・・ - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - IE×ローカルストレージは難しい・・・ - 雪乃☆雫のなでしこ日和 IE×ローカルストレージは難しい・・・ - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 前に、E11ではまったく動かんとゆう話を書きましたが、

https://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20170922/1506085208

 バージョン0.1.6で、サポートされました☆

 しかし~、やっぱりIEでは思ったように動かないモノが多数だったので、いっこいっこナゾを解明。

 まず、簡易エディタでは問題ないのですが、なぜかHTML埋め込みにしたタートルグラフィックスが動きません。簡易エディタで動く以上、こっち側の環境的な問題っぽい。

 どうやら、「この Web ページはスクリプトや ActiveX コントロールを実行しないように制限されています」的なお知らせが悪さをしている気配。

 他のプログラムは、許可してやればの後ふつーに動くんだけど、タートルグラフィックスだけはダメ。リロードしてもダメ。だけど、一旦許可されたタブに、HTMLファイルをドラッグドロップして開いたら、なんと動いたのです。

 なんにしても、許可しても許可しても、毎メッセージが出てくるのにはうんざりなので、色々調べて「インターネットオプション」→「詳細設定」→「マイ コンピューターのファイルでのアクティブ コンテンツの実行を許可する」にチェックをつけて、お知らせが表示されないように設定してみたら解消☆ 無事に動くようになりました。

 それから、バイオリズムやタイマーが軒並みダメだとおもったら、プラグインがやはり動いてないようだったので、とりあえず自前の関数し替えてみたら、タイマーは問題なく動くように☆

 Google Chromeさんでは問題となっていた、ポップアップと同時にオーディオを鳴らす件も問題ありませんでした。

 でも、最大の問題は、ローカルストレージでした。

 これも、なんと簡易エディタでは問題ありません。

#-----------------------------------------------------------
「名前」をローカルストレージ読む。
名前=それもし、名前=undefinedならば、
  「名前は?」と尋ねる。
  名前=それ。
  「名前」にそれをローカルストレージ保存ここまで。
「こんにちは{名前}さん」と言う
#-----------------------------------------------------------

 ちゃんと一目は名前を聞いてきて、二目以降はローカルストレージの情報を元に名前を言ってくれます。

 だから、やっぱりこっち側の問題っぽいのだけれど、HTML埋め込みの実行では、うんともすんとも言いません。

 とにかくローカルストレージの読み書きがまったく行えてないようで、しかも、単に無視されるんならまだしも、の命令があると、以降の命令も全て実行されずに止まってしまうってんだから、困ったもんです(--;

 IEの設定も、もう余計なお知らせは上がらないし、もちろんDOMストレージは有効になっているし、後は一体何をどうしたらいいのか、まったくお手上げ~ヽ(;´Д`)ノ

 ローカルストレージは、バイオリズムでも15パズルでも使っているので、実にどうもよろしくありませんが、これ以上はワタシの知恵では難しそうなので、ナゾの解明は一旦断念orz

 しかも、後に設定の仕方が分かってウチでは動くよーになっても、他の人達はやっぱり、「動かないじゃん」てなる人が発生するってコトだよね。

 IEキライ。なんかもう、Firefox推奨ですってコトにしたくなってきた~(えっ;)

kujirahandkujirahand2017/10/11 02:22簡易エディタでは問題なくて、ドラッグ&ドロップで動かない件は、たぶん、URLがfile://から始まっているからではないでしょうか?PC内でローカルサーバー立ち上げて、localhostでHTMLを閲覧すれば、セキュリティ問題は解決するかもです。これは、IE11だけでなく、Chromeでもエラーがでるはず。

kujirahandkujirahand2017/10/11 02:24・・・って、翌日の投稿で既に解決済みですね。よく見てなくて、コメント欄汚してスミマセン!

雪乃☆雫雪乃☆雫2017/10/11 15:11コメントありがとうございます!
いえいえ、とってもうれしいです!!(≧▽≦)
chromeさんではナゼか無問題だったのですよね~。
ソレもまた、深遠なるナゾでございます・・・

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20171009

2017/10/02 (月)

なこタイマー(Chromeでもちゃんと鳴らす!)

| 12:15 | なこタイマー(Chromeでもちゃんと鳴らす!) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - なこタイマー(Chromeでもちゃんと鳴らす!) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 なこタイマー(Chromeでもちゃんと鳴らす!) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 前に「秒毎」の実験で、お試しに作ってみたラーメンタイマーが、Firefoxならいいんですが、Google Chromeだと音が鳴らないとゆう話を書きました。

https://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20170922/1506085208

 アラートのポップアップが優先されて、オーディオの再生などが後しになっちゃうラシイというコトで、たとえばaudioにonplayingのイベントをつけて、のイベントでポップアップさせてみたらどうだろうと思ったら、ちょこっとだけ音が鳴って止まり、ポップアップが上がり、ダイアログを消すとまた音が鳴り始めてonplayingが発生して、またポップアップが・・・とゆうひどいことになりました;;;

 くっ、くろーむさぁん・・・ヽ(;´Д`)ノ

 どうやら後しっていうよりか、ポップアップが開いてるは、再生がとまっちゃうようです。


 ・・・とゆうわけで、やっぱりもう諦めて言わせるのはやめました;

 だいたい、追加のダイアログを表示ない的なチェックボックスをオンにしてしまったら、表示されんくなっちゃうしね。(言う無限ループが発生しちゃった時なんかは助かるけどねw)

 canvasの上にボタンを置いて、それっぽくしてみたw

 こんなものでも表示する位置を決めるに付いては、前学んだ重ね合わせやpositionの設定などで結構無駄に知恵を使いました。

 してして、近頃のラーメンは、3分とは限らないですよねぇ~。

 ちょっと良さげなのはたいてい4分とか長めになっているし、新幹印のなんと1分で出来る焼きば弁当もあるしね~。3分待つのだよって時代じゃナイ!

 とゆうワケで、丸いボタンとかも使ってちょっと可愛くしてみたりと、最近学んだことをいろいろ盛り込んで、キッチンタイマーに改造してみた。

 100ショップに売ってそうなチープさですが、電池切れの心配がない点がすぐれていますwww

<!-- うぇいくさまの日付時計算プラグイン -->
<script src="http://weyk.la.coocan.jp/weyk/nadesiko3/release/plugin_weykdatetime.js"></script>
<!-- type="なでしこ" のスクリプトが実行される -->
<script type="なでしこ">
#-----------------------------------------------------------------------
# なこタイマー
#-----------------------------------------------------------------------

#---宣言------
分=0を2でゼロ埋め。秒=0を2でゼロ埋めタイマーオフ終了=0。

#-----ポップアップウィンドウ表示位置------------------------------------
「#popup_base」の「width」に「160px」をDOMスタイル設定。
「#popup_base」の「margin」に「auto」をDOMスタイル設定。  #子要素でポジションを絶対にしてもleftの値をつけなければこのマージンが反映される

#-----タイマー設置------------------------------------------------------
「#timer」の「background-color」に「#FFEEEE」をDOMスタイル設定。
「#timer」の「width」に「200px」をDOMスタイル設定。
「#timer」の「padding」に「10px」をDOMスタイル設定。
「#timer」の「margin」に「auto」をDOMスタイル設定。
「#timer」の「border-radius」に「20px」をDOMスタイル設定。
「#timer」の「border」に「2px ridge #FF9999」をDOMスタイル設定。
タイマー部品配置。

●タイマー部品配置
  #readonlyは、設置時に指定しないとダメっぽい? disabledはできるのに、なんでだ;
  タイマー部品=「
<ul class="btn_base" style="height:50px">
  <li><input id="time" type="text" readonly="readonly"></li>
  <li><a id="reset" class="btn">リセット</a></li>
</ul>
<ul class="btn_base">
  <li><a id="mb" class="btn">分</a></li>
  <li><a id="sb" class="btn">秒</a></li>
  <li><a id="start" class="btn">スタート</a></li>
</ul>
<div id="alarm"></div>」
  「#timer」にタイマー部品をDOM_HTML設定。
  「#alarm」にをDOM_HTML設定。
  「#start」に「スタート」をDOMテキスト設定。
  「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。

#---スタイル設定------
  「#time」の「width」に「110px」をDOMスタイル設定。
  「#time」の「font-size」に「32px」をDOMスタイル設定。
  「#time」の「text-align」に「center」をDOMスタイル設定。
  「#start」の「width」に「78px」をDOMスタイル設定。
  「#reset」の「width」に「45px」をDOMスタイル設定。

#---イベント設定------
  「#mb」の「onclick」に「分設定」をDOMイベント設定。
  「#sb」の「onclick」に「秒設定」をDOMイベント設定。
  「#start」の「onclick」に「タイマーオフオン」をDOMイベント設定。
  「#reset」の「onclick」に「リセット」をDOMイベント設定。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----タイマー本体------------------------------------------------------
「ナコタイマー」を1秒毎。

●ナコタイマー
  もしタイマーオンならば、
    終了秒差を残秒数に代入。
    もし、残秒数<0ならば、
      「#title」に「時です!! - なこタイマー」をDOMテキスト設定。
      「#alarm」に「<audio src="http://www.geocities.jp/snowdrops890/audio/alarm_75_8C.mp3" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
      タイマーオフ。ポップアップウィンドウ表示。
    違えば、
      分=残秒数/60を切捨を2でゼロ埋め。秒=残秒数%60を2でゼロ埋め。
      「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。
    ここまで。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----ボタンイベント----------------------------------------------------
●タイマーオフオン
  もし、(分=0)かつ(秒=0)でなければ、
    もしタイマーオフならば、
      タイマーオン。
      に「+0:{分}:{秒}」を時間加算して終了代入。
      「#start」に「一時停止」をDOMテキスト設定。
      「#mb」の「color」に「#EEEEEE」をDOMスタイル設定。
      「#sb」の「color」に「#EEEEEE」をDOMスタイル設定。
      「#reset」の「color」に「#EEEEEE」をDOMスタイル設定。
      「#on_btn」に「.btn:active{波カッコ}box-shadow: 0 2px 0 #CC6666; top:0px;」をDOM_HTML設定。   #ボタン押した時の動きをオフ。
      「#on_btn」に「#start:active{波カッコ}box-shadow:none; top:2px;」をDOM_HTML設定。        #スタートボタンだけは押せるようにする。
    違えば、
      タイマーオフ。
      「#start」に「スタート」をDOMテキスト設定。
      「#mb」の「color」に「#FFFFFF」をDOMスタイル設定。
      「#sb」の「color」に「#FFFFFF」をDOMスタイル設定。
      「#reset」の「color」に「#FFFFFF」をDOMスタイル設定。
      「#on_btn」に「.btn:active{波カッコ}box-shadow:none; top:2px;」をDOM_HTML設定。
    ここまで。
  ここまで。
ここまで。

●分設定
 もしタイマーオフならば、
  「#time」のDOMテキスト取得。
  分はそれの2だけ文字左部分整数変換。
  もし、分が99ならば、分=0。
  違えば、分=分+1。
  分=分を2でゼロ埋め。
  「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。
 ここまで。
ここまで。

●秒設定
 もしタイマーオフならば、
  「#time」のDOMテキスト取得。
  秒はそれの2だけ文字右部分整数変換。
  もし、秒が59ならば、秒=0。
  違えば、秒=秒+1。
  秒=秒を2でゼロ埋め。
  「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。
 ここまで。
ここまで。

●リセット
 もしタイマーオフならば、
  分=0を2でゼロ埋め。秒=0を2でゼロ埋め。
  「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。
 ここまで。
ここまで。

#-----------------------------------------------------------------------
●ポップアップウィンドウ表示
  ポップアップ=「<div id="popup_area">
<canvas id="alart" width="160px" height="120px"></canvas>
<button id="stop">OK</button>
</div>」
  「#popup_base」にポップアップをDOM_HTML設定。

  「#popup_area」の「position」に「absolute」をDOMスタイル設定。  #絶対位置指定でポップアップを表示する位置を指定。
  「#popup_area」の「width」に「160px」をDOMスタイル設定。
  「#popup_area」の「top」に「350px」をDOMスタイル設定。

  「#alart」の「position」に「absolute」をDOMスタイル設定。     #絶対位置指定したエリアの子要素にすると、子の絶対位置指定は親が基準になる。
  「#alart」の「z-index」に「2」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「position」に「absolute」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「width」に「60px」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「top」に「90px」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「left」に「50px」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「z-index」に「3」をDOMスタイル設定。
  「#stop」の「onclick」に「アラームストップ」をDOMイベント設定。

  「canvas#alart」のDOM要素取得。それへ描画開始。
  「#FFFFEE」に塗り色設定。
  [0,0,160,120]に四角描画。
  「#224477」に塗り色設定。
  [0,0,160,18]に四角描画。
  「bold 12px Aria」に描画フォント設定。
  白色塗り色設定。
  [5,15]に「なこタイマー」を文字描画。
  黒色塗り色設定。
  [50,60]に「時です!!」を文字描画ここまで。

●アラームストップ
  「#title」に「なこタイマー」をDOMテキスト設定。
  「#popup_base」にをDOM_HTML設定。
  「#alarm」にをDOM_HTML設定。
  タイマー部品配置。
  「#on_btn」に「.btn:active{波カッコ}box-shadow:none; top:2px;」をDOM_HTML設定。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
</script>
<style type="text/css">
<!--
a.btn {
    position:relative;                 /* 相対位置への配置(凹むボタンでtopの位置を変えるのに必要) */
    display:table-cell;                /* コレを設定しないとwidthとheightの設定が効かない。 */
    cursor:pointer;                    /* カーソルを手の形に。 */

    width:30px;                        /* ボタンの幅。 */
    height:30px;                       /* ボタンの高さ。 */
    border-radius:18px;                /* 角丸設定(ボタンサイズの半分よりもちょい大きめのほうが綺麗な丸になるっぽい) */
    background-color: #FFCCCC;         /* ボタンの色。 */
    border:1px solid #FF9999;          /* ボタン線色。 */
    box-shadow:0 2px 0 #CC6666;        /* ボタンの影設定。 */

    color: #FFFFFF;                    /* 文字色。*/
    font-weight:bold;                  /* 文字太さ。*/
    font-size:14px;                    /* フォントサイズ。*/
    text-shadow:0 1px 1px rgba(0, 0, 0, .3);      /* 文字の影設定。*/
    text-align:center;                 /* 横方向文字揃え。 */
    vertical-align:middle;             /* 縦方向文字揃え。 */
    text-decoration:none;              /* 装飾無し(aタグには大抵下とかが付いてるので解除する) */
}
ul.btn_base{
    list-style:none;            /* noneにしないリストの●が付いちゃう。 */
    padding:0px;                /* 左を0にしないリストのインデントが入っちゃう。 */
    height:35px;                /* ボタンのサイズ+ボーダー+影 */
    margin-top:5px;
    margin-bottom:0px;
}
ul.btn_base li{
    float:left;                 /* 左にり込む(横に並べる) */
    margin-left:20px;
}
ul.btn_base li:first-child{
    margin-left:10px;
}
 -->
</style>
<style type="text/css" id="on_btn">
<!--
.btn:active {
    top: 2px;
    box-shadow: none;
}
 -->
</style>

  <center><H1 id="title">なこタイマー</H1></center>
  <HR>
  <div id="timer"></div>
  <div id="popup_base"></div>
  <HR>

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/nako_timer.html

※リンク先のものは、違うタブを開いていてもそれと分かりやすいよう、アラームが鳴ると同時にタイトルの文字を変えているのですが、掲載したコードでは、eznavi.netの制作サイトのエディタに貼付けて動くように、H1の文字を変えるようにしています。



 15パズルの成績発表も、のうちこんな感じで直す予定だけど、それよりも、なんとか画像を使って出来ないかを考え中~。

 重ね合わせで、裏画面は使えそうだけど、画像部分コピーみたいな命令が追加されないと、やっぱり難しいかなあ・・・?

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2017/09/27 (水)

重ね合わせと文字遅延描画の実験

| 14:50 | 重ね合わせと文字遅延描画の実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 重ね合わせと文字遅延描画の実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 重ね合わせと文字遅延描画の実験 - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 前、丸ボタンの押すと凹む動作のために、positionとtopの値を設定することを学んで気が付いたんですが、positionの値にabsoluteを指定すると、絶対位置を指定をすることが出来るんですね。

 して、z-indexで重ね合わせの順番も指定できるようです。

 そうすると、canvasの上にボタンを乗っけたりも出来るだろうし、なんと透明色が使えるので、画像合成しなくても、背景にキャラや文字を重ねたりができそう

 ・・・と思って、やってみた。

<script type="なでしこ">
#-----------------------------------------------------------------------
「canvas#cv_1」のDOM要素取得。
「canvas#cv_2」のDOM要素取得。

#背景を一旦白く。
「cv_1」へ描画開始。
白色線色設定。
白色塗り色設定。
[0,0,640,480]へ四角描画。

#裏でテキストウィンドウ作成。
「cv_2」へ描画開始。
「rgba(0,0,0,.5)」に線色設定。
「rgba(0,0,0,.5)」に塗り色設定。
[0,320,640,160]へ四角描画。

#背景を描画。
「cv_1」へ描画開始。
[0,0]に「../image/kaminoko.jpg」の画像描画。

#テキストウィンドウを表に出す。
「テキストウィンドウ」を1秒後。

#文字をテキストウィンドウに描画
 描画文字=配列。文字X=0。文字Y=0。数=0。
 文字サイズ=36。
1.5秒後には
 「cv_2」へ描画開始。
 「{文字サイズ}px MS Pゴシック」に描画フォント設定。
 白色塗り色設定。
// [30,380]に「ここは神の子池です。」を文字描画。
 30,380に「ここは神の子池です。」を文字遅延描画ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
●テキストウィンドウ
  「#cv_2」の「z-index」に「2」をDOMスタイル設定。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
●文字遅延描画(X,YにSを)
  描画文字=Sを文字列分解。
  文字X=X。文字Y=Y。
  遅延描画反映。
ここまで。

●遅延描画反映
  数2=描画文字の配列要素数。  #「描画文字の配列要素数」を直接入れたらダメみたい?
  もし、数<数2ならば、
    [文字X,文字Y]に描画文字[数]を文字描画。
    数=数+1。文字X=文字X+文字サイズ。
    「遅延描画反映」を0.2秒後。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
</script>

<H1>なでしこ3てすと~重ね合わせの実験(文字遅延描画も)</H1>
<HR>
<style type="text/css">
#cv_1 {
  position:absolute;
  top: 230px;
  left: 100px;
  z-index: 1;
}
#cv_2 {
  position:absolute;
  top: 230px;
  left: 100px;
  z-index: -1;
}
</style>
<div style="height:550px">
  <canvas id="cv_1" width="640px" height="480px"></canvas>
  <canvas id="cv_2" width="640px" height="480px"></canvas>
</div>

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/07_layer_test_01.html


 しかし・・・うーん、そうとうに無理矢理すぎる;

 とくに、文字遅延描画は美しくない~(--;

 文字幅取得が無いので、ピクセルで指定してますが、文字によってはだいぶ延びした感じになっちゃいますね。

 それに、秒待つが無くて、秒後や秒毎でと考えますが、なかなか難しいです・・・><

 秒後は、秒待つと違ってプログラムは止まらないので、の下の命令が先にどんどこ実行されてしまうんだよね


 topの値は、最初パソコン上では100くらいで良さげでしたが、ジオシティーズにUPしてみたら、広告が入るのでタイトルに被っちゃいまして、下げました。

 しかし、度コレをパソコン上で実行したら、これまたタイトルの下が延びした感じになっちゃう。

 絶対指定だと、そうゆうのも全部やらないと、おかしなコトになっちゃうんですねー。


 でも、まあ、取りあえず出来るってコトは分かりました!

 ノベルゲームというのは、あまり現実的じゃありませんが、それっぽい演出くらいには使えそう

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/snowdrops89/20170927

2017/09/25 (月)

丸いボタンを作りたい!

| 09:11 | 丸いボタンを作りたい! - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 丸いボタンを作りたい! - 雪乃☆雫のなでしこ日和 丸いボタンを作りたい! - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 だって、本来ボタンって、丸いモノでしょ。

 服のボタンなら、四角い方が珍しいくらい。

 ・・・それはともかく、画像ボタンとかはあるけど、ボタン自体は結局四角くなってしまうため、丸とか、あと楕や角丸の形で凹むボタンが欲しいなあと思って、かなり無理矢理系で作ってみたはいいけれど、使いどころが無いまま放置してあったのを、ちょこっと手直しして、なんとなくUPしてみる。(なでしこ1)

#-----------------------------------------------------------
# イメージボタン
#-----------------------------------------------------------
#  画像ボタンとかは、ボタン自体は四角になってしまうため、
# 丸や楕、角丸の形で凹むボタンとして作成したものです。
#  画像も使えますが、周囲にアンチエイリアスのかかってない
# 単純形状のものに限ります。(影が変になるんで)
#★便利機能としてイメージのサイズに合わせて、図形描画位置と、文字描画位置を取得する関数追加。
#-----------------------------------------------------------------------
●イメージボタン作成({数値=$FFFFFF}地色に{グループ=?}OBJから{数値=1}影幅,{数値=$000000}影色で)
  OBJの白色を$FFFFFEに画像色置換。 #白色は地色に置換されてしまうための措置;
  マスクをイメージとして作成。マスクの可視はオフ。マスクの画像はOBJ→名前。
  処理用をイメージとして作成。処理用の可視はオフ。処理用の画像はOBJ→名前。

 #マスク作成
  マスクの0,0を点取得。
  マスクをそれ画像マスク作成。

 #ボタン押下時の画像を作成
  #影の部分
  マスクを処理用の0,0へ画像コピー。
  処理用の黒色を影色に画像色置換。

  #ボタン画像を影幅分ずらした位置に合成
  マスクを画像ネガポジ。
  マスクをOBJの0,0へ画像ANDコピー。
  マスクを画像ネガポジ。
  マスクを処理用の影幅,影幅へ画像ANDコピー。
  OBJを処理用の影幅,影幅へ画像ORコピー。

 #ボタンの透明色を地色に変換
  マスクをOBJの0,0へ画像ORコピー。
  OBJの白色を地色に画像色置換。

 #ボタン押下時ようのイメージ作成
  ON用=「{OBJ→名前}ON」。
  「{ON用}をイメージとして作成。{ON用}の可視はオン。OBJを最前面。
{ON用}の位置はOBJ→位置。{ON用}の幅はOBJ→幅。{ON用}の高さはOBJ→高さ。

#処理用を元のボタンに合わせて切り抜く。
マスクを{ON用}の0,0へ画像ANDコピー。
処理用を{ON用}の0,0へ画像ORコピー。
{ON用}の白色を地色に画像色置換。

#ボタン押下のマウスイベント
OBJ→マウス押した時は~自身→可視はオフ。
OBJ→マウス離した時は~自身→可視はオン。」をナデシコする。

 #マスクと処理用は壊す。
  VCL_FREE(マスク)
  VCL_FREE(処理用)

●イメージボタン可視設定({グループ=?}OBJを|OBJのAに|Aで)
  ON用=「{OBJ→名前}ON」
  「もし、A=オンならば、OBJ→可視はオン。{ON用}→可視はオン違えば、OBJ→可視はオフ。{ON用}→可視はオフ。」をナデシコする。

●イメージボタン位置変更({グループ=?}OBJを|OBJのx,yに|x,yで)
  ON用=「{OBJ→名前}ON」
  「OBJ→位置は"{x},{y}"。{ON用}→位置は"{x},{y}"」をナデシコする。
#-----------------------------------------------------------------------
#-----------------------------------------------------------
x1とは整数。y1とは整数。x2とは整数。y2とは整数mxとは整数。myとは整数。
*イメージボタン描画位置取得({グループ=?}OBJの)
  x1=(線太さ/2)。y1=(線太さ/2)。x2=(OBJ→幅-線太さ/2)。y2=(OBJ→高さ-線太さ/2)。
  
*イメージボタンテキスト位置取得(Sで{グループ=?}OBJの)
  mx=(OBJ→幅/2)-(Sの文字幅取得/2)。my=(OBJ→高さ/2)-(Sの文字高さ取得/2)
#-----------------------------------------------------------

#以下はテスト

丸ボタンとはイメージ
これについて
  位置は"10,10"。幅は50。高さは50。可視はオン。
  緑色画面クリア。
  塗り色白色線色黒色線太さは2。
  丸ボタンイメージボタン描画位置取得。
  x1,y1からx2,y2へ。
  文字色赤色文字書体は「|20|太字」
  「OK」で丸ボタンイメージボタンテキスト位置取得。
  mx,myへ「OK」を文字描画。
  クリックした時は~
    自身の可視はオン。  #処理によっては必要。(ダイアログ表示秒待つ命令でウェイトがかかる時とか、処理が終わるまでボタンが押ささったままになっちゃうんで)
    10,10で丸ボタンイメージボタン位置変更。
    「OK!」と言う。

角丸ボタンとはイメージ
これについて
  位置は"100,15"。幅は90。高さは40。可視はオン。
  緑色画面クリア。
  塗り色ウィンドウ背景色線色黒色線太さは3。
  角丸ボタンイメージボタン描画位置取得。
  x1,y1からx2,y2へ20,30で角丸四角
  文字色黒色文字書体は「|12|」
  「ON/OFF」で角丸ボタンイメージボタンテキスト位置取得。
  mx,myへ「ON/OFF」を文字描画。
  クリックした時は~
    もし、丸ボタンの可視=オンならば
      オフで丸ボタンイメージボタン可視設定。
    違えば、
      丸ボタンオンイメージボタン可視設定。

楕ボタンとはイメージこれについて
  位置は"210,10"。幅は80。高さは50。可視はオン。
  白色画面クリア。
  塗り色は$FFAAAA。線色は$993333。線太さは2。
  楕ボタンイメージボタン描画位置取得。
  x1,y1からx2,y2へ
  文字色は$660000。文字書体は「|12|」
  「↓移動」で楕ボタンイメージボタンテキスト位置取得。
  mx,myへ「↓移動」を文字描画。
  クリックした時は~
    次位置=丸ボタンのY
    次位置=次位置+10
    10,次位置で丸ボタンイメージボタン位置変更。

母艦を$FFCCCCで画面クリア
$FFCCCCに丸ボタンからイメージボタン作成。
$FFCCCCに角丸ボタンからイメージボタン作成。
$FFCCCCに楕ボタンから2,$660000でイメージボタン作成

 ・・・どうかな~?

 元の画像から、無理矢理影付きの画像を自動生成してるんだよねぇ~w



 なでしこ3は、DOMスタイル設定ができるから、CSSを使ってもっとカンタンに作れそう

 っとゆうわけで、とりあえずこんな感じ。

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/06_maru_button.html

(本当は、もうちょっと丁寧に、マウス乗った時は、ボーダーと影の色も一緒に薄めるようにしたほうがよさそう


 して、のコードは・・・

 こっコードはっ・・・・・・

<style type="text/css">
<!--
#btn {
    position:relative;                  /* 相対位置への配置(凹むボタンでtopの位置を変えるのに必要) */
    display:table-cell;                 /* コレを設定しないとwidthとheightの設定が効かない。 */
    cursor:pointer;                     /* カーソルを手の形に。 */

    width:50px;                         /* ボタンの幅。 */
    height:50px;                        /* ボタンの高さ。 */
    border-radius:30px;                 /* 角丸設定(ボタンサイズの半分よりもちょい大きめのほうが綺麗な丸になるっぽい) */
    background-color: #FFCCCC;          /* ボタンの色。 */
    border:1px solid #FF9999;           /* ボタン線色。 */
    box-shadow:1px 2px 0 #CC6666;       /* ボタンの影設定。 */

    color: #FFFFFF;                     /* 文字色。*/
    font-weight:bold;                   /* 文字太さ。*/
    font-size:24px;                     /* フォントサイズ。*/
    text-shadow:0 1px 1px rgba(0,0,0,.3);      /* 文字の影設定。*/
    text-align:center;                  /* 横方向文字揃え。 */
    vertical-align:middle;              /* 縦方向文字揃え。 */
    text-decoration:none;               /* 装飾無し(aタグには大抵下とかが付いてるので解除する) */
}
#btn:hover {                         /* マウス乗った時 */
    background-color: #FFDDDD;          /* ボタンの色を薄くする。 */
}
#btn:active {                        /* マウス押した時 */
    top: 2px;                           /* ボタン位置を下げる。 */
    box-shadow:none;                    /* 影を消す。 */
}
 -->
</style>

<!-- 丸いボタン -->
<a id="btn">OK</a>

 ・・・こんだけです。

 ええ、こんだけです。なでしこいりません。CSSだけで出来ましたw

 ってか、トランジョンとか、アニメーションとかあって、もっと凝ったことがCSSだけでもなんぼでもできるっぽいです。すごいな。

 でっでもっ、いちおうコレを全部DOMスタイル設定でやってみようと思ったんです。

 だけど、うまく出来ませんでした。しくしくしく。

 どうやら、:hover:activeは、設定できないっぽくて・・・(?)

 それに・・・はIDを振っているけど、たぶんボタンって複数あって、みんな同じよーなデザインに揃えるのがふつーだから、classでまとめて設定すると思うんだけど、コレもどうやらDOMスタイル設定ではできないっぽい・・・(?)

 ならば、DOM_HTML設定を使えば・・・とも思ったのですが、ココで浮上したのがまた、例の波カッコ閉じが使えない問題です(´д`; ←0.1.6で対応されました!

 前に、背景色設定をした時には、取りあえず閉じなくても通ったんだけど、最低でも:hover:activeとで項目が二つとゆうことになると、閉じないわけにはいないでしょ。

 それぞれにstyleタグを用意して別々にDOM_HTML設定する・・・などという方法も考えられましたが、あんまりにもやっつけ感が過ぎる上に、別に背に腹は替えられないって状況でもないんで、試してません;

 うまくなでしこで設定できるようなら、いつも使うような定型のボタンを、この見てるだけで具合わるくなるCSSをいちいちやらなくても、日本語だけで色とか文字とかサイズとかを設定して使える関数が作れるんじゃないかと思ったんだけどね。

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2017/09/22 (金)

違うブラウザでやってみた

| 22:00 | 違うブラウザでやってみた - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 違うブラウザでやってみた - 雪乃☆雫のなでしこ日和 違うブラウザでやってみた - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 ウチのブラウザは、長年Firefoxでした。

 違うのだと、果たしてどうなんですかね? ・・・っと試してみたら、なななんとIE11では、まったく動きませんでしたΣ(゜д゜;

 まいくろふと様だけにセキュリティ的な何かのブロックなんでしょうか。いちおうJavascriptは有効になってるハズなんだけど・・・(?_?)

 簡易エディタで「こんにちは」と言わせることさえ出来ません。

 なんか、「'Symbol' は定義されていません。」なるエラーメッセージがっ。

 何をどうしたらよいのか、まったく分かりませぬ~。しくしくしく。

  ↑0.1.6でIE11に対応されました! ・・・が、やっぱり動かないモノが多数~。なでしこなのか、IE11の設定なのか、CSSなのか要研究。(10/7追記)


 ・・・さて、気を取り直してGoogleChrome

 こちらは無事に表示されまして、動きました。

 がっ、ラーメンタイマーが鳴りません。

 ファイル自体は、再生できるようなんですが。

 15パズルは・・・クリック音やビープは鳴るのに、完成した時の音が鳴りません。

 どうやら、どちらもの後で音を消してるのが良くないっぽい。

 Firefoxでは、プログラムに書いた順番どうりに、まずは音が再生されてから「言う」のポップアップが開き、プログラムは停止状態で、ダイアログを閉じるのを待って次の音を消す部分が実行される・・・的な流れなんですが、Chromeでは、まずポップアップが開いてしまうみたい。して、ダイアログを閉じると、音声が再生されるんだけど、の後すぐに音を消しているので、結果音が鳴らないとゆうことになってるようです。

 なので、音を消す(audioタグを消す)部分を無くすれば、音は鳴ります。

 でも、ラーメンタイマーなんてポップアップを消した後に音が鳴ったって、まったく意味無いですよね;

 オーディオの再生だけじゃなく、15パズルの手数の書き換えや、駒入替の描画や、最後の駒の描画などが、「言う」の後に行われているようです。

 オーディオの再生言うの直前ですけど、完成判定の一番最初の手数表示や、むしろ完成判定より前に行われてるはずの駒入替の描画も、後しになってるんですね。

 まあ、待つような命令は一個も入ってないんで、書いた順番どうりに実行される保証はないってことですか。

 言うで、表示されるべき成績の作成はちゃんと言うの前に行われているようで表示に問題は無く、たぶんだけどDOM要素へ何かしている部分が後しになってるっぽいです。

 コレはどうやら、なでしこがってことでは無く、phpで作られたらしいタイマーが、Chromeではやっぱり同様の挙動をしているようなので(ポップアップを閉じた後でアラームが鳴り出すw)Chromeの仕様みたいな(?)

 うーん、どうしたらいいんですかね。

 Chromeでの避法がわかったとしても、じゃじゃじゃあまた別のブラウザは?って話になるワケだ。

 いい加減、「言う」頼みはやめて、別の方法で成績表を表示させるべき時なのかもwww

 ・・・昨日書いたCSSの設定がうまくいってますかねー?的なつもりで、ちょこっとお試ししてみただけだったのに、こんなことが発覚するとは・・・(´д`;;;

2017/09/21 (木)

15パズル完成☆ (なでしこ3 ver.0.1.5)

| 10:04 | 15パズル完成☆ (なでしこ3 ver.0.1.5) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 を含むブックマーク はてなブックマーク - 15パズル完成☆ (なでしこ3 ver.0.1.5) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 15パズル完成☆ (なでしこ3 ver.0.1.5) - 雪乃☆雫のなでしこ日和 のブックマークコメント

 さて、んなわけでタイマーが使えるようになったので、タイムトライアル機能をつけまして、ローカルストレージに成績表の記録をして、表示できるようにした♪


 ・・・と、あっさり書きましたが、逆順での繰り返しが出来ないと知るまで、だいぶはまりました(ToT)

 なんで、できないんだろう・・・

 反復より繰り返すが圧倒的に便利な場面って、逆にカウントしたい時だとおもってたんだけど・・・

#-------------------------------------
Nを5から1まで繰り返す
  Nを表示ここまで。
#-------------------------------------

 エラーも出ませんが、何も表示されません~。

 1から5ならもちろん問題は無く・・・ってか、公式ページのサンプルのとうりなので;

https://nadesi.com/doc3/index.php?%E7%B9%B0%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%97%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

 まあ、出来ないと分かれば、最大値から回数を引いていけばOKなんですが~;

 ↑0.1.6で対応され、問題なくできるようになりました!(10/7追記)



 それから、ついでに調子に乗って、効果音を鳴らす機能をつけましたw

 効果音を作るのに無駄に時を使ったケド、やっぱしょぼいな~;;;

 とゆうわけで、チェックボックスでオフオンできるようにwww

 ・・・など、これまで学んだことを色々盛り込んで、取りあえずこんな感じ。

<script type="なでしこ">
#---宣言------
駒=配列。
駒サイズ=100。
駒色=["#AAAAFF","#FFAAAA","#FFDDAA","#AAFFAA","#DDDDDD"]
アキ=15。
新規ゲーム待ち=オン。
手数=0。経過=0。分=0。秒=0。
手数順位=0。タイム順位=0。
成績=配列表示順位数=3。
効果音フラグ=オン。
クリック音=「http://www.geocities.jp/snowdrops890/audio/click_116_6G.mp3」
エラー音=「http://www.geocities.jp/snowdrops890/audio/Bu_71_3C.mp3」
完成音=「http://www.geocities.jp/snowdrops890/audio/Fanfare_53.mp3」
ハイスコア音=「http://www.geocities.jp/snowdrops890/audio/Congratulation_53.mp3」

#---canvasとマウス押下関数の設置------
マウス押下関数。
キャンバスHTML。
数を0から15まで繰り返す。
  マウス押下関数=マウス押下関数に「●マウス押下時{数}{改行}  {数}のマウス押下時。{改行}ここまで。{改行}{改行}」を一行追加。
  もし回数%4=0ならば、
      キャンバスHTML=キャンバスHTMLに「<canvas id="cv{数}" width="100" height="100"></canvas>{改行}<BR>」を一行追加。
  違えば、
      キャンバスHTML=キャンバスHTMLに「<canvas id="cv{数}" width="100" height="100"></canvas>」を一行追加。
  ここまで。
ここまで。
マウス押下関数ナデシコする。
「#game」にキャンバスHTMLをDOM_HTML設定

#---イベント設定------
数を0から15まで繰り返す。
  「#cv{数}」の「onmousedown」に「マウス押下時{数}」をDOMイベント設定。
ここまで。
「#newgame」の「onclick」に「新規ゲーム」をDOMイベント設定。
「#seiseki」の「onclick」に「成績表表示」をDOMイベント設定。
「#reset」の「onclick」に「成績リセット」をDOMイベント設定。
「#se」の「onchange」に「効果音オフオン」をDOMイベント設定。

#---データ読み込み------
成績=「15パズル成績表」をローカルストレージ読むもし、(成績=undefined)または(成績=ならば、成績初期化。

#---メイン------
「タイムトライアル」を1秒毎。
新規ゲーム。

#-----新規ゲーム--------------------------------------------------------
●新規ゲーム
  #---初期化------
  手数=0。「#tekazu」に手数をDOMテキスト設定。
  経過=0。「#time」に「00:00」をDOMテキスト設定。
  アキ=15。            #アキ位置を初期化。
  数を0から15まで繰り返す。    #駒位置を初期化
    駒[数]=数。
  ここまで。

  #---問題作成------
  効果音フラグは効果音フラグ*-1。
  1000
    rは4の乱数。rで駒入替。
  ここまで。

  駒描画。
  効果音フラグは効果音フラグ*-1。
ここまで。

●駒描画
  #---画面描画------
  数を0から15まで繰り返す。
    「canvas#cv{数}」のDOM要素取得。それへ描画開始。
    もし、駒[数]<15ならば、色=駒色[駒[数]/4を切捨]
    違えば、色=駒色[4]
    色へ塗り色設定。[0,0,駒サイズ,駒サイズ]に四角描画。
    「bold 48px MS ゴシック」に描画フォント設定。
    もし、駒[数]<9ならば、x=37。
    違えば、x=22。
    y=70。            #文字描画のyは、文字の下部なのか?
    もし、駒[数]<15ならば、
      黒色塗り色設定。[x,y]へ駒[数]+1の文字描画。
    ここまで。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----駒入れ替え--------------------------------------------------------
●駒入替(方向で)
  もし、(方向=0)かつ(アキ/4≧1)ならば、
    駒のアキとアキ-4を配列入替。
    アキ=アキ-4。
  違えばもし、(方向=1)かつ(アキ/4<3)ならば、
    駒のアキとアキ+4を配列入替。
    アキ=アキ+4。
  違えばもし、(方向=2)かつ(アキ%4>0)ならば、
    駒のアキとアキ-1を配列入替。
    アキ=アキ-1。
  違えばもし、(方向が=3)かつ(アキ%4<3)ならば、
    駒のアキとアキ+1を配列入替。    #右の駒と入れ替え
    アキ=アキ+1。
  違えば、
    もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{エラー音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
  ここまで。
ここまで。

#なでしこ3に「配列入れ替え」はない。
●配列入替(AのIとJを)
  もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{クリック音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
  II=A[I]。JJ=A[J]。
  A[I]=JJ。A[J]=II。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----マウス判定--------------------------------------------------------
●マウス押下時(Noの)
  もし、手数=0ならば、
    新規ゲーム待ち=オフ。
  ここまで。
  もし、(新規ゲーム待ち=オフ)かつ(駒[No]<15)ならば、
    もし、No+4=アキならば、
      0で駒入替。駒描画。完成判定。
    違えばもし、No-4=アキならば、
      1で駒入替。駒描画。完成判定。
    違えばもし、No+1=アキならば、
      2で駒入替。駒描画。完成判定。
    違えばもし、No-1=アキならば、
      3で駒入替。駒描画。完成判定。
    違えば、
      もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{エラー音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
    ここまで。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----完成判定----------------------------------------------------------
●完成判定
  手数=手数+1。「#tekazu」に手数をDOMテキスト設定。

  完成=0。
  数を0から15まで繰り返す。
    もし、駒[数]が数ならば、完成は完成+1。
  ここまで。
  もし、完成=16ならば、
    「canvas#cv15」のDOM要素取得。それへ描画開始。
    色=駒色[3]。色へ塗り色設定。[0,0,駒サイズ,駒サイズ]に四角描画。
    x=25。y=68。黒色塗り色設定。[x,y]へ「★」の文字描画。
    新規ゲーム待ち=オン。
    成績表記録。

    #表示させる文字の設定
    もし、手数順位=0ならば、
      手数成績=「{改行} 手数{手数}手です」
    違えば、
      手数成績=「{改行} 手数{手数}手は{改行}   歴代{手数順位}位の成績です」
    ここまで。

    もし、タイム順位=0ならば、
      タイム成績=「{改行} タイム{分}分{秒}秒です」
    違えば、
      タイム順位=タイム順位-表示順位数
      タイム成績=「{改行} タイム{分}分{秒}秒は{改行}   歴代{タイム順位}位の成績です」
    ここまで。

    #表示させる
    もし、(手数順位=0)かつ(タイム順位=0)ならば、
      もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{完成音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
      「おめでとう。完成です!{改行}{手数成績}{タイム成績}」と言う。
    違えばもし、(手数順位=1)または(タイム順位=1)ならば、
      もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{ハイスコア音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
      「ハイスコアが出ました!{改行}おめでとう。新記録です!!{改行}{手数成績}{タイム成績}」と言う。
      成績表表示。
    違えば、
      もし、効果音フラグ=オンならば、「#se」に「<audio src="{ハイスコア音}" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。
      「ハイスコアが出ました!{改行}おめでとう。{改行}{手数成績}{タイム成績}」と言う。
      成績表表示。
    ここまで。
  「#se」に「<audio src="" autoplay></audio>」をDOM_HTML設定。    #音止める
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----タイムトライアル--------------------------------------------------
●タイムトライアル
  もし、新規ゲーム待ち=オフならば、
    経過=経過+1。
    分=経過/60を切捨。
    秒=経過%60。
    分=分を2でゼロ埋め。秒=秒を2でゼロ埋め。    #時を00:00で表示させる。
    「#time」に「{分}:{秒}」をDOMテキスト設定。
  ここまで。
ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----成績表記録--------------------------------------------------------
●成績表記録
  #手数のハイスコア
  手数順位=0。
//  数を表示順位数から1まで繰り返す。   #逆順での繰り返しが出来ない?
  (表示順位数)
    数=表示順位数-(回数-1)
    もし、(成績[数-1]>手数)または(成績[数-1]=0)ならば、
      手数順位=数。
    ここまで。
  ここまで。
//  数を表示順位数から1まで繰り返す。
  (表示順位数)
    数=表示順位数-(回数-1)
    もし、手数順位=0でなければ、
      もし、手数順位=数ならば、
        成績[数-1]=手数。
      ここまで。
      もし、手数順位<数ならば、
        成績[数-1]=成績[数-2]。
      ここまで。
    ここまで。
  ここまで。

  #タイムのハイスコア
  タイム順位=0
//  数を(表示順位数*2)から(表示順位数+1)まで繰り返す。
  (表示順位数)
    数=表示順位数*2-(回数-1)
    もし、(成績[数-1]>経過)または(成績[数-1]=0)ならば、
      タイム順位=数。
    ここまで。
  ここまで。
//  数を(表示順位数*2)から(表示順位数+1)まで繰り返す。
  (表示順位数)
    数=表示順位数*2-(回数-1)
    もし、タイム順位=0でなければ、
      もし、タイム順位=数ならば、
        成績[数-1]=経過。
      ここまで。
      もし、タイム順位<数ならば、
        成績[数-1]=成績[数-2]
      ここまで。
    ここまで。
  ここまで。
  「15パズル成績表」に成績をローカルストレージ保存ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----成績表表示--------------------------------------------------------
●成績表表示
  成績表=「★☆★成績表★☆★{改行}{改行}◎手数のハイスコア{改行}」  #どうも変数がアルファベット一文字の時、正常動作しないことがあるみたい?
  数を1から表示順位数まで繰り返す
    手=成績[数-1]
    もし、手が0ならば、
      成績表=「{成績表} {数}位  ---手{改行}」
    違えば、
      成績表=「{成績表} {数}位  {手}手{改行}」
    ここまで。
  ここまで。
  
  成績表=「{成績表}{改行}◎タイムのハイスコア{改行}」
  数を(表示順位数+1)から(表示順位数*2)まで繰り返す。
    分=成績[数-1]/60を切捨。
    秒=成績[数-1]%60。
    分=分を2でゼロ埋め。秒=秒を2でゼロ埋め。
    順位=数-表示順位数
    もし、成績[数-1]が0ならば、
      成績表=「{成績表} {順位}位  --分--秒{改行}」
    違えば、
      成績表=「{成績表} {順位}位  {分}分{秒}秒{改行}」
    ここまで。
  ここまで。
  成績表を言うここまで。
#-----------------------------------------------------------------------

#-----成績リセット--------------------------------------------------------
●成績リセット
  「リセットしてもいい?」と二択。
  もしそれはいならば、成績初期化。
ここまで。

●成績初期化
  成績=配列。
  (表示順位数*2)
    数=回数-1。
    成績[数]=0。
  ここまで。
  「15パズル成績表」にをローカルストレージ保存ここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
●効果音オフオン
  もし、効果音フラグ=オンならば、効果音フラグ=オフ。
  違えば、効果音フラグ=オンここまで。
#-----------------------------------------------------------------------
</script>

<style type="text/css">
<!--
html, body		{ height: 100%; }
body			{background-color: #FFFFFF;}
div.cnt			{width: 420px; margin:auto;}
div.menu		{width: 420px; margin:auto;}
div.game		{width: 420px; margin:auto;}

/*画面幅が420px以下*/
@media (max-width: 420px) {
  body			{width:100%;}
  div.cnt		{width: 100%;}
  div.menu		{width: 100%;}
  div.game		{width: 100%;}
  canvas		{width: 23%;}
  h1			{font-size: 150%;}
}
/*画面高さが420px以下*/
@media (max-height: 420px) {
  div.game		{ height: 100%;}
  canvas		{ height:24%;}
  h1			{font-size: 150%;}
}
 -->
</style>
    <center><H1>15パズル</H1></center>
    <BR>
      <div class="cnt" style="font-weight: bold; margin-bottom: 5px">
        <label>タイムトライアル:<input id="time" type="text" maxlength="5" size="8"></label> 
        <label>手数:<input id="tekazu" type="text" maxlength="5" size="5"></label>
      </div>
      <div id="game" class="game"></div>
      <div class="menu">
        <button id="newgame">新規ゲーム</button>
        <button id="seiseki">成績表表示</button>
        <button id="reset">成績リセット</button>
        <BR>
        <label style="font-size:small;"><input type="checkbox" id="se" checked="checked">効果音を鳴らす?</label>
      </div>
      <div id="se"></div>

http://www.geocities.jp/snowdrops890/wnako3_test/15puzzle_1_50.html

 どうかな? だいぶ遊んだので、うまくいってると思うんだけど・・・

 やっぱりハイスコアの表示あると、俄然やる気がでるんですよwww


 好きな画像に変えるなどは、現状では難しそうな気がするため、取りあえずここまで~。

 なでしこ1と違って、座標がHTMLCSSで相対指定(?)みたいな感じだから、CSSが無いと、表示がへんちくりんなことになってしまう。

 CSSは学び始めたばっかりなんで、あんまり良い書き方じゃないもしないけど、気にしないで!

 とりあえず、自分の環境で思ったような表示になることだけ優先しましたΣ(゜д゜;えっ;

 スタイルシートの意味なし!(爆)

 DOMスタイル設定で出来そうな部分も多いけど、ちょこっとだとタグに直接書いちゃった方が早かったり、なでしこだと全部ID振らなきゃない(?)とか、まとめて指定出来ないっぽいことなどあって、HTMLのほうに書いちゃう方が、楽なんだよね~;

 なでしこでは、途中で変えたりするような部分だけすればいいかなあ・・・とか。

 プロパティ(?)も値もCSSのとうりだから、HTML埋め込みでやる場合には、全部なでしこで指定するメリットはあんまりないよね。出来れば、基本的なヤツだけでも、なでしこっぽく日本語で書けるようになったらいいですねぇ☆

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