たっけんの気まぐれ撫子日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008年05月31日 土曜日IE8β

なんとなく、IE8βをインストールしてみた

f:id:takken123:20080531183854p:image

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080531

2008年05月26日 月曜日大学生にお得な情報

、国際学生証に登録すると、Microsoftの「Visual Studio 2005」や「Visual Studio 2008」が無償でダウンロードできるんです。

国際学生証と言うのはユネスコ承認のカードで、世界106カ国で通用する身分証明書なんです。もちろん、学生割引などの優待も受けられます。このカードを入手するには1700ぐらいかかります。

あと、Microsoftのこの優待が受けられるのは大学生だけです。

詳しくはこちらのページ↓

http://www.microsoft.com/japan/academic/DreamSpark/default.mspx

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080526

2008年05月14日 水曜日現在「葵」に挑戦中

現在、葵に挑戦中です。

でも、葵ってなでしこと似てるけど、文法が少し違うのかな・・・

なでしこで作ったプログラムをコピペしてみたわけだが、全く動かない・・・

葵には、オフラインのマニュアルはないのだろうか・・・

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080514

2008年05月10日 土曜日入力された2進数の2の補数を表示するプログラム・改

見やすくするために整理。また、入力された値が2進数かどうか、10桁以内かどうか、すべて0ではないかを確認するようにした。また、11桁以上をうまく計算する方法は考え付いたが、面倒くさいので(笑)また度にすることにした。


※※※み木デザイナ:ここから※
※ 以下はデザインデータです。
※ コメントを削除しないようにしてください。
※ ---
※母艦とはフォーム##生成
母艦は「メインフォームのクライアントW=449#数値
のクライアントH=33#数値
のタイトル=「2の補数作成」#文字列
※ ---
エディタ1とはエディタ##生成
のX=0#数値
のY=0#数値
のW=128#数値
のH=32#数値
のテキスト=「」#文字列
のキー押した時は~エディタ1__キー押した時#イベント
※ ---
ボタン1とはボタン##生成
のX=192#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算開始」#文字列
のクリックした時は~ボタン1__クリックした時#イベント
※ ---
値1とはエディタ##生成
のX=256#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値2とはエディタ##生成
のX=320#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値3とはエディタ##生成
のX=384#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
ビット数とはエディタ##生成
のX=128#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※※※み木デザイナ:ここまで※

//各値について
//値1:文字数
//値2:右からの文字数
//値3:左からの文字数
//値0:左からの文字数(最下位ビットサーチ時の文字検索に使用)
//値00:エディタ1の数値文字列化したもの
//値000:スイッチ(繰り返しを終えるときに「0」になる)
//値0000:ビットを反転させる部分(文字列)
//確認値1:入力値確認に使用
//確認値2:同上

●ボタン1__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  初期値化
  文字列化
  入力値確認
  最下位ビットサーチ
  ビット反転
  結果表示
  リセット  
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

●エディタ1__キー押した時
  # ここにイベントを書きます。
  ビット数=ビット数+1
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

●初期値化
 値0=0
 値00とは文字列
 それ
 値3=0
 値0000とは文字列
 それ
 確認値1とは文字列
 それ
 確認値2とは文字列
 それ文字列化
 エディタ1をビット数でゼロ埋めして値00に代入
 値1=ビット数

●入力値確認
 もしビット数が11以上ならば
  「計算可能な桁数は10桁までです」と言う
  終了
 確認値1をビット数でゼロ埋めして確認値1に代入
 値00の「1」を「0」に置換して確認値2に代入
 もし確認値1が確認値2ではないならば
  「2進数で入力してください」と言う
  終了
 もし確認値1=値00ならば
  「必ず1を入力してください」と言う
  終了

●最下位ビットサーチ
 値2=「1」
 値000=「1」
 値000が1以上
  値0=値1+1-値2
  値00で「{値0}」から「1」を文字検索
  もしそれが「0」ならば
   値2=値2+1
  違えば
   値000=0

●ビット反転
 値3=値1-値2
 値00から「{値3}」文字左部分を値0000に代入
 値00の1から「{値3}」文字削除
 「1」を「2」にビット置換
 「0」を「1」にビット置換
 「2」を「0」にビット置換
 値00=「{値0000}{値00}」

●結果表示
 値00を言う
 
●リセット
 エディタ1=「」
 ビット数=「0」

●ビット置換(AをBに)
 値0000の「{A}」を「{B}」に置換して値0000に代入

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080510

2008年05月09日 金曜日入力された2進数の2の補数を表示するプログラム

入力された2進数の2の補数を表示するプログラムを作りました。

入力できる桁数ですが10桁までです。11桁以上入れるとうまく計算されません。理由は不明です。(予想:記憶できる桁数をえる?)

また、ビット数は入力すると自動的に加算されますが、バックスペースを押しても加算されてしまうので、やはり手動で入力した方がいいですね。このビット数はゼロ埋めを使うときに使用します。

見た感じ、見難いなぁ~というのと、無駄な部分とかありそうなので、の点をまた、改善して以降と思います。


※※※み木デザイナ:ここから※
※ 以下はデザインデータです。
※ コメントを削除しないようにしてください。
※ ---
※母艦とはフォーム##生成
母艦は「メインフォームのクライアントW=456#数値
のクライアントH=40#数値
のタイトル=「2の補数作成」#文字列
※ ---
エディタ1とはエディタ##生成
のX=0#数値
のY=0#数値
のW=128#数値
のH=32#数値
のテキスト=「」#文字列
のキー押した時は~エディタ1__キー押した時#イベント
※ ---
ボタン1とはボタン##生成
のX=192#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算開始」#文字列
のクリックした時は~ボタン1__クリックした時#イベント
※ ---
値1とはエディタ##生成
のX=256#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値2とはエディタ##生成
のX=320#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値3とはエディタ##生成
のX=384#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
ビット数とはエディタ##生成
のX=128#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※※※み木デザイナ:ここまで※

//各値について
//値0:左からの文字数
//値00:エディタ1の数値文字列化したもの
//値000:左からの文字数
//値0000:ビットを反転させる部分(文字列)
//値1:文字数
//値2:右からの文字数
//値3:スイッチ(繰り返しを終えるときに「0」になる)

●ボタン1__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  //初期値にする
  値0=0
  値00とは文字列
  値000=0
  値0000=「」
  値0000とは文字列
  //エディタ1を文字列化する
  エディタ1をビット数でゼロ埋めして値00に代入
  値00の文字数を値1に代入
  //最下位ビットからサーチ
  値2=「1」
  値3=「1」
  値3が1以上
   値0=値1+1-値2
   値00で「{値0}」から「1」を文字検索
   もしそれが「0」ならば
    値2=値2+1
   違えば
    値3=0//「1」を発見
  //ビットを反転
  値000=値1-値2
  値00から「{値000}」文字左部分を値0000に代入
  値00の1から「{値000}」文字削除
  値0000の「1」を「2」に置換して値0000に代入
  値0000の「0」を「1」に置換して値0000に代入
  値0000の「2」を「0」に置換して値0000に代入
  値00=「{値0000}{値00}」
  //結果を表示
  値00を言う
  エディタ1=「」
  ビット数=「0」  
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

●エディタ1__キー押した時
  # ここにイベントを書きます。
  ビット数=ビット数+1
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080509

2008年05月06日 火曜日10進数→16進数(小数部)~改善版~

先日、作った10進数→16進数(小数部)のプログラムで、後のほうの桁で違う値が出てくるのを直すことに成功しました。

プログラムの

値3=値1-値2

となっているところを、

値1の値2を「0」に単置換して値3に代入

に変更したところ、うまくいきました。

全文を載せておきます。


※※※み木デザイナ:ここから※
※ 以下はデザインデータです。
※ コメントを削除しないようにしてください。
※ ---
※母艦とはフォーム##生成
母艦は「メインフォームのクライアントW=640#数値
のクライアントH=400#数値
のタイトル=「なでしこ」#文字列
※ ---
値0とはエディタ##生成
のX=0#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「」#文字列
※ ---
ボタン1とはボタン##生成
のX=64#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算開始」#文字列
のクリックした時は~ボタン1__クリックした時#イベント
※ ---
値1とはエディタ##生成
のX=128#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値2とはエディタ##生成
のX=192#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値3とはエディタ##生成
のX=256#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
結果とはメモ##生成
のX=0#数値
のY=32#数値
のW=640#数値
のH=368#数値
のテキスト=「0.」#文字列
のスクロール=「」#文字列
※ ---
ボタン2とはボタン##生成
のX=320#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算終了」#文字列
のクリックした時は~ボタン2__クリックした時#イベント
※※※み木デザイナ:ここまで※

値4=1
カウント=0

●ボタン1__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  値4=1
  値3=値0
  値4が1以上
   値1=値3*16
   値1の整数部分を値2に代入
   値1の値2を「0」に単置換して値3に代入          //←修正箇所
   値2の「10」を「A」に置換して値2に代入
   値2の「11」を「B」に置換して値2に代入
   値2の「12」を「C」に置換して値2に代入
   値2の「13」を「D」に置換して値2に代入
   値2の「14」を「E」に置換して値2に代入
   値2の「15」を「F」に置換して値2に代入
   結果=「{結果}{値2}」
   カウント=カウント+1
   もしカウント=5ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=10ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=15ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=20ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=25ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=30ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=35ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=40ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=45ならば
    結果=「{結果} 」
   もしカウント=50ならば
    結果=「{結果}{改行}  」
    カウント=0
   1秒待つ
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

●ボタン2__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  値4=0
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080506

2008年05月03日 土曜日10進数→16進数変換(小数部)

10進数→16進数の小数部の計算をするプログラムを作りました。

試しに「0.857」と入れてみると・・・「0.DB645A1CAC0830C…」という結果!

しかし、自分で計算してみると、「0.DB645A1CAC08312…」に・・・

あれ?何か最後の方が違うなぁ・・・

誰か、理由を教えてください><


※※※み木デザイナ:ここから※
※ 以下はデザインデータです。
※ コメントを削除しないようにしてください。
※ ---
※母艦とはフォーム##生成
母艦は「メインフォームのクライアントW=640#数値
のクライアントH=400#数値
のタイトル=「なでしこ」#文字列
※ ---
値0とはエディタ##生成
のX=0#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「」#文字列
※ ---
ボタン1とはボタン##生成
のX=64#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算開始」#文字列
のクリックした時は~ボタン1__クリックした時#イベント
※ ---
値1とはエディタ##生成
のX=128#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値2とはエディタ##生成
のX=192#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
値3とはエディタ##生成
のX=256#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「0」#文字列
※ ---
結果とはメモ##生成
のX=0#数値
のY=32#数値
のW=640#数値
のH=368#数値
のテキスト=「0.」#文字列
のスクロール=「」#文字列
※ ---
ボタン2とはボタン##生成
のX=320#数値
のY=0#数値
のW=64#数値
のH=32#数値
のテキスト=「計算終了」#文字列
のクリックした時は~ボタン2__クリックした時#イベント
※※※み木デザイナ:ここまで※

値4=1
カウント=0

●ボタン1__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  値4=1
  値3=値0
  値4が1以上
   値1=値3*16
   値1の整数部分を値2に代入
   値3=値1-値2
   値2の「10」を「A」に置換して値2に代入
   値2の「11」を「B」に置換して値2に代入
   値2の「12」を「C」に置換して値2に代入
   値2の「13」を「D」に置換して値2に代入
   値2の「14」を「E」に置換して値2に代入
   値2の「15」を「F」に置換して値2に代入
   結果=「{結果}{値2}」
   カウント=カウント+1
   もしカウント=50ならば
    結果=「{結果}{改行}」
    カウント=0
   0.1秒待つ
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

●ボタン2__クリックした時
  # ここにイベントを書きます。
  値4=0
  # 字下げした部分がイベント範囲です。

トラックバック - http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/takken123/20080503