matumatuのなでしこ学習帳

2007-12-29本日は、なでしこ本 P.27の学習です

学習レベルを判定した結果 LV = 1 : HP = 202 : MP = 100

00:53

  • 完了予想日数 = 676 → 695 悪化
    • 完了予想年月日 = 2009/11/02 → 11/24 悪化
      • はてなカウンター値 = 3596 → 3967 もうすぐ、キリ番です。

今日から休暇に入りましたが、なでしこ本を職場に置きっぱなしで、

自宅に持ち帰るのを忘れていたので、今日取りに行きました。

おかげで、昨日はなでしこ本で学習が出来ず、数値が悪化した。

学習レベル判定プログラムの改良点として下記を考えています。

  1. HPとカウンターの関係の見直し
  2. プログラムとデーターの分離
  3. いつも、日記で数値を発表しているデーターが、

パターン化して来たので、テキストデーターで出力し、

日記作成の一部を自動化する。


第1章 基礎編 STEP-4

00:53

「カギカッコ比較」、「気の利いた表示」を学習した。

下記のプログラム「 カギカッコ比較.nako 」、「 気の利いた表示.nako 」

は、なでしこ本CDROM → sample → 01-04

に入っているプログラムです。


「3+2」を表示。
3+2を表示。

「答えは」を表示。
3+2を表示。
「です。」を表示。

  • 動作結果 : 「カギカッコ比較」さすが、サンプルプログラムなので、

        正常に、「 3+2 」、「 5 」

         と小さな文字で表示された。     

  • 動作結果 : 「気の利いた表示」さすが、サンプルプログラムなので、

        正常に、「 答えは 」、「 5 」、「 です。 」

        と小さな文字で表示された。  


次に、なでしこ本 P.110を参考にして、計算結果を大きな

00:53

数字で表示するように改造した。

下記のプログラム「 カギカッコ比較A.nako 」、

「 気の利いた表示A.nako 」は、改造版です。


# なでしこ本 P.110を参考にして、文字を大きく表示

文字書体は「MS 明朝」
文字サイズは64

A = 「3+2」
Aを表示。

B = 3+2
Bを表示。

# なでしこ本 P.110を参考にして、文字を大きく表示
# 計算専門の行と、表示専門の行に分離したら、どうなるかをテストします

文字書体は「MS 明朝」
文字サイズは64

A = 「答えは」
B = 3+2
C = 「です。」


Aを表示。
Bを表示。
Cを表示。

  • 動作結果 : 「カギカッコ比較」

        正常に、「 3+2 」、「 5 」

         と大きな文字で表示された。  


  • 動作結果 : 「気の利いた表示

        正常に、「 答えは 」、「 5 」、「 です。 」

        と大きな文字で表示された。  

         計算専門の行と、表示専門の行に分離しても、

         正常に動作することが確認できた。


明日の予定

00:53

なでしこ本 P.28のプログラムに進みます。